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まぼろしの
ポン酢うどん
エッジのきいた、つやつや麺。ポン酢の甘酸っぱさがマッチした新しい味。
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香南町にある”秀”です。かんざし屋ではありません。っとお約束のボケです。秀ってきいたらこれを思い出すのは私だけ?(年ばれそぉ〜(汗))
資料によると、ここ”秀”は高松市内の瓦町にあったそうなんですが、こちらに移転してきたそうです。理由は!しりましぇ〜ん(-。 -; )
場所は、高松市内から193号線をひたすら南へ。空港に向かう交差点を右折しグラススキー場のある三叉路(信号はないよ)を右に折れ少し走ると、右側に現れます。建物はいたってシンプル。真四角の真っ白い外観に秀と大きな文字が書かれております。私が訪れたのはお昼過ぎの2時頃。店内はおっちゃん数人がテレビを見ながらうどんを食べておりました。今回の私の目的は、あの”幻のポン酢うどん”を食べること!どこかのサイトにうどん巡りのレポートがのっており、一番ここ”秀”がおいしかったと書いてあったのです。これは、行かないかん!ということでやってまいりまして。注文は入り口を入りすぐ横のカウンターでします。大将に”幻のポン酢うどん”を注文。うどんをもらい、”これどうやってたべるん?”って聞くと、”そこのねぎと生姜いれて〜”って。その通りにねぎと生姜をいれできあがり。ほんじゃ、食べようかと机に座り外をみると・・・ん?なんか家族連れが楽しそうにわいわいとやっております。よっくみると・・・おおぉ〜外にも食べるとこがあるじゃな〜い。(駐車場から丸見えなんっすけどね(汗))これは外のほうが気持ちがいいんちゃう?。ということで外へ。こりゃ気持ちええぇ〜。テーブルにうどんを置きおもいっきりうどんをずずずずぅぅ〜・・・うん、ぷりぷりの麺ですね。いまいちコシはないのですが、表面がつるつるでエッジもたって喉越しがいいです。ちょっとぷちぷちきれるけどね^^;お昼をだいぶ回ってるからしかたないか〜。できたてはうまいんやろなぁ〜。でも、意外とポン酢って合いますね。まぁ水だきとかした時にポン酢でうどんは食べてたから味はだいたい予想しておりましたが・・・。生姜を入れると一層おいしいです。でも、どこが幻なんやろ?(^^;)そう思いながらふと前をみると、なんと水槽が!中をみると・・・w('o')w オオー!!いっぱい鯉が泳いでます。池内のちっちゃいバージョンや〜。でも、うどん全部食べちゃったからあげれへんがな〜(T.T)鯉にうどんやりたかったな〜。次は、朝きて鯉にうどんいっぱいやろっとぉ〜 (*^o^*) |
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