|
|
ぶっかけ(小)
ぬくいん
もっちりとした麺に熱々のぶっかけダシ。大根おろしのほろ苦さと天かすの甘さが絶妙にマッチしてます。
|
高松市のインテリジェントパークの横ちょにある”はったんじ練場”です。川部町にあるはったんじの息子さんがやってるそうです。どうも、ここであっちの麺も作ってるみたいです・・・ってどっかの本で見ました。(が、自信なし!( ̄^ ̄)えっへん)だから”練場(ねりば)”なのかな?
ここは、香川大の工学部の真裏という環境から、ちょっと川部町とはちがう雰囲気をだしておりました。まず、店内ミュージックがなんと!洋楽なんですねぇ〜うどん屋で洋楽!おつです(笑)ちなみに川部町は演歌ですっ!後、食べる所。なんと、店内にもかかわらず、立ち食いスペースがあるんですねぇ〜。カウンターのところと、薬味を入れる所のすぐ横。これは、びっくりです。サラリーマンのおっちゃん達(おまえもってゆうなぁ〜)はそこでちゃっちゃとうどんを食べて出ていってました。しかし、ちゃんと机席とこれまた座敷席まで用意されているので、ゆっくり昼食をとりたい人はそっちでくつろぎながら食べることもできます。これは、お客さんのことを考えてるなぁ〜って関心しましたね。それと、もう一つ。はったんじ名物の(名物なのか?)コーヒー・紅茶が一杯無料ゾーンにななな、なんとジュース(Qoo・ファンタレモン・メロンソーダ)までありやがります。(失礼)いたせりつくせりです。たぶん、学生をターゲットにしているんでしょうね。立ち食いスペースがサラリーマンでジュースは学生で座敷席が家族連れってな感じでしょうか。(ちょっと強引だけど^^;)いやいや、ほんとにお客様第一主義って感じがびしびし伝わってくるお店でした。
おわり・・・・・・・・
って、うどんの感想がまだやんかぁ〜!そ、そうでした^^;うどんの感想はですねぇ〜川部町の”はったんじ”参照(汗)
おおぉ〜これは新しい展開だ〜!だって同じなんだもん(*^m^*) てへっ |
|