|
|
角煮うどん
厚さ2センチはあろうかというぶ厚い角煮。箸で摘めないほど煮込まれています。
|
高松市にある”田”です。さてなんと読むでしょう?”た”?まさかぁ〜、皆さん読めますね。そうです”でん”です。へんな名前だよねぇ〜^^;
っということでやってまいりました。少し入り組んだところにお店はありますが、さぬきのうどん店ではこの程度、朝飯前です。広い駐車場に車をとめ、お店をみると・・・普通の民家を改造したってのがすぐにわかりますね。んっ?オープンカフェになってるやん。さぬきのうどん屋ではこれもっ、あまり珍しくないです。なんたって、食べる席のないとこもあったりします(笑)店内に入ると、若い大将と奥さん(かな?)が切り盛りしておりました。入り口を入り中を見回すと・・・すぐ左に天ぷら郡が。なるほど、ここはセルフ店ですね。さっそく、その天ぷら郡のところでお目当ての”角煮うどん”を注文。そうなんです!ここは、以前テレビでも紹介されました、角煮うどんってメニューが有名なんですねぇ(^^)vその、角煮うどんを奥様からもらい、すぐ横の薬味を・・・するとご主人が、”ごまを少しいれるとおいしいですよ”って。ほんじゃまぁ〜とごまとその他の薬味をいれ、そのまた横のレジで精算。これで300円は安いよなぁ〜。席に着き、よくうどんを見ると・・・おおぉ〜この角煮!どうですかお客さ〜ん!!分厚いですよ。ほんとに・・・2センチはあります。大きさも写真のとおり(なんかおばQの顔にみえるんすけど(汗))。どんぶりの3分の2はありますね。たまごもまる1個入ってるし。これはうまそうやぁ〜。ではでは、まずは麺からずずずぅ〜・・・おっ!この麺は長方形で少し平たいですね。だからかどうかわかんないけど、よく伸びます。持ち上げるとビヨォ〜ンってのびる麺です。弾力がありますねぇ。ダシは角煮の汁がしみでて甘めになってる。けどちょっと薄めかな?では、メインの角煮を・・・おおぉ〜これはよく煮込まれてるぅ〜箸で摘むと崩れちゃいますねぇ〜。ゆっくりと摘んでパクリ。ほっほぉ〜お口の中で溶けるじゃん!うまいねぇ〜しっかりと味もしみてるぞ!あっという間に食べてしまいました。
うぅ〜ん、肉系攻略マップにまた一ついいお店をみつけちゃったなぁ〜(o゚▽゚)o |
|